
あけまして
おめでとうございます。
会話デザイナーの
上杉りゅうです。
正月というのは便利で、
去年がダメダメでも、
「今年こそは!」
と心機一転出来る季節です。
恋愛も全く同じで、
・フラれたつらさがリセットされたり、
・失敗した女性の嫌悪度が0に戻ったり、
・暇な女性が増えてLINEの反応率が上がったり、
・・・するチャンスなので、
ぜひ元旦からスタートダッシュをかけてみてください。
▼今日のテーマ
今日は、
<【あけおめLINE】で
昔嫌われた女性と復縁する2つのコツと実例>
ということについて
お話していこうと思います。
あなたは、あけおめLINEってしますか?
元旦ですから、やはり、
【正月のあけおめLINEをきっかけに、
久々に連絡をとって関係を復活させたい】
と考える男性は多いと思います。
しかし、実際に、
あけおめLINEを送るとなると、
以下のような悩みが生じる場合も多いです↓
・どんなLINE文章を送るか分からない
・送るタイミングが分からない
・久々過ぎて女性の近況が不明
あなたも思ったことが
あるかもしれません。
では、毎年一度は考える
あけおめLINE問題を
解決するにはどうしたら良いか?
そのためには、
以下の3つのコツを使います↓
1,あえて元日夜か1月2日に送る
2,固有名詞を入れてコピペ感を消す
3,LINEした理由を付ける
では、1つずつ解説していきます↓
1,あえて元日夜か1月2日に送る
これは、
【他の人が一斉にあけおめLINEして
埋もれるの防止出来る時間にLINEする】
ということです。
あけおめLINEを女性に送るのは、
自分だけではありません。
元旦0時ちょうどから、
友達、家族、同僚、クラスメートなどから、
多くのLINEが殺到することが予想されます。。
そんな数多くのLINEが来たら、女性も
「いちいち全員のLINEに返信するの面倒」
と感じるかもしれません。
だから、そのような時間帯を避けて、
・他の人のLINEを返信し終わった時間帯
・元旦の大掃除や初詣などの用事が済んだ時間帯
・・・というのを狙って、
【元日夜か1月2日にあけおめLINEをする】
のです。
2,固有名詞を入れてコピペ感を消す
これは、
【その女性にしか通じないワードを
入れることで、LINEしたい気持ちにさせる】
ということです。
あけおめLINEは大量に送る場合が多く、
ほとんどの人がコピペ文を一斉送信します。
そこで、あえて
<以下のようなひと手間>
を加えて、その女性だけに
送ったLINEであることをアピールしていきます↓
・女性の名前をLINEに入れる
・女性が好きな食べ物の話題を振る
上記のような工夫をするだけでも、
返信率がかなり上がります。
3,LINEした理由を付ける
これは、
【久しぶりにLINEした理由を、
「〜だから」と伝える】
ということです。
あけおめLINEをしたい相手は、
<長期間連絡を
取ってない関係性になっている場合>
が多くなります。
だから、
「なぜLINEしたのか?」
を”適当でも良いので”付け加えると、
返信率が上がります。
”適当でも良い”というのが
ポイントで、例えば、
「スマホいじってて思い出したから」
などでも良いのです。
なぜなら、それに対して、女性が
「何それ?(笑)」
とか
「それ理由になってなくない!?」
などと反応してもらえれば、それはそれで、
【LINEのやりとりが続くきっかけになるから】
です。
オレは実際、そのように
返ってきた女性のLINEに、
「たしかに^^
オレも思い出す理由が分からん(笑)
A子は家でのんびり中?」
などと返して、そこから
初もうで→ホテルへ行く
・・・のパターンが多いです。
つまり、
【LINEする理由付けは結構なんでも良い】
ということですね。
あけおめ復縁LINEの実例
では、最後に、
ここまで解説した3つのコツを踏まえて、
【具体的にどんなLINE文章で復縁出来たのか?】
をお伝えしておきます。
それはこんな感じです↓
〜実例〜
あけましておめでとう!
初もうで並ぶのしんどくてスマホ見てたら、
A子思い出したからLINEしてみた(笑)
A子は家で雑煮かネギトロ食べてるかな?(^o^)
今年もよろしく!
*ネギトロが好きな女性の場合
(他の食べ物でも良い)
上記はあくまで一例なので、
【3つのコツをおさえてれば、
アレンジを入れても良い】
です。
ぜひ、このあけおめ復縁LINEを使って、
正月から恋活スタートダッシュを
かけていきましょう。
▼今日のまとめ
「久しぶりのあけおめLINEでは、
以下3つのコツをおさえることで、
復縁成功率が上がる↓
1,あえて元日夜か1月2日に送る
2,固有名詞を入れてコピペ感を消す
3,LINEした理由を付ける」
「正月は、男女共に
【嫌な考えをリセット出来る季節】
なので、チャンスを活かそう」
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