【自然にベッドイン】Hのムード作りの仕方

この記事は3分で読めます

 
 
こんにちわ。

会話デザイナーの
上杉りゅうです。

 

<<今日のテーマ>>

 

今日は
<【自然にベッドイン】
Hのムード作りの仕方>
について話していこうと思います。

 

 

Hのムード作りとは、
<女性に「これからHするのかな?」
と予想させて、性的な期待感を演出する布石>
のことです。

 

 

ベッドインに誘導するためのクロージングは
「キスやHそのもののやり方が上手いかどうか?」
よりも、
キスやHにもっていく前の段階で、
どれだけ女性をドキドキさせられるか?」
が大事なので、
【Hする前のムード作り】
は、自分なりの勝ちパターンを
イメージしておくべきといえます。

 

 

ベッ/ド//イン直前のムード作りに必須な3要素

 
では、どのようにすれば、
自然にHのムードを作って
女性をベッドインに誘導出来るのか?

 

 

実は、Hのムードは、
以下の3点をおさえることで、
簡単に作り出すことが出来ます↓

1、女性の肩を抱いた状態で会話する

2、会話しながら身体を触る

3、声のトーンをゆっくり、低めにする

 

 

 

1、女性の肩を抱いた状態で会話する

 

まず
1、女性の肩を抱いた状態で会話する
は、
<女性の隣に座って、肩を抱いたまま話す>
ということです。 

これは、以下のような効果を狙って行います↓
・身体の距離が近づけてドキドキさせる
・お互いの体温や心音を感じ取りやすくする
・キスやハグをしやすい体勢にする

女性は、肩を抱かれたまま話されると
「これはキスされるのかな?」
とうすうす予想したまま会話することになるので、
普通に話してるだけでも
ドキドキさせることが出来るようになります。

 

 

2、会話しながら身体を触る

次に、
2、会話しながら身体を触る

<女性の頭、髪、手などを触りながら会話する>
ということです。

 

例えば
「頭小さいね」
「髪サラサラだなー」
「指細っ!」
などと
【女性の身体に触れてみて初めてわかる感想】
を中心に会話をすると良いです。

そうすると、
・無言で身体を触らって女性に怖がられる
・お互いに何もしゃべらず気まずい空気になる
などの状況を防止することが出来るので、
【日常会話の延長で、自然に
ボディタッチをすることが可能】

になります。

 

 

3、声のトーンをゆっくり、低めにする

 

最後に
3、声のトーンをゆっくり、低めにする
は、
<肩を抱いたあたりから、しゃべる時の
声の大きさを普段よりも、少し、ゆっくり、低くする>
ということです。

 

これは以下のような雰囲気を演出する効果があります↓

・落ち着いてる感じ
・男っぽい感じ

 

女性は、落ち着いたトーンの喋り方を
「安心する」
と感じて警戒を解きやすくなるので、
女性をリードしてクロージングをかけてる時
は、少し喋り方を落ち着いた感じすると良いです。

 

 

 

Hのムード作りの仕方

 

・・・・以上

1、女性の肩を抱いた状態で会話する
2、会話しながら身体を触る
3、声のトーンをゆっくり、低めにする

の3点が、
<Hのムード作りの仕方>
になります。

 

 

あらかじめムード作りをすることによって

・ハグやキスなど、
性的な動作をする前の段階から、女性をドキドキさせられる

・いきなりがっついて
女性を驚かせないように出来る

・それなりに女慣れしていて、
女性をリードしてる感じを演出出来る

・・・・というメリットが得られるので、
ぜひ活用してみてください。

 

 

 

<<今日のまとめ>>


「クロージングは、キスやHの上手さ自体よりも、

【そこに持って行く過程の自然さ】が大事」 

「ムード作りの3つのコツを活用して、

女性に次の展開を期待させながらリードしてHに
持って行くようにしよう」

 

 

 

P.S.
ベッドインの前にはこういう会話も必要になります

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