2020年4月14日最終更新

実は深い理由−「おっぱい」ってハッキリ言える男性がモテる法則

この記事は3分で読めます

こんにちは。
上杉です。

 

 

▼今日のテーマ

今日は、
<実は深い理由−「おっぱい」って
ハッキリ言える男性がモテる法則>
についてお話していこうと思います。

 

 

あなたは、

「おっぱい」

という言葉を、
照れなく、ハッキリ言うことが出来るでしょうか?

これは、単語そのものでなくても、
「おっぱいの大きい子が好き」
とか
「おっぱい揉みたい」
などの言い方でもかまいません。

 

 

今、もし、周りに人がいないなら、
試しに、言ってみてください

それではどうぞ

・・・せーの!

・・・言えました?

今、言ってみて
「普通に照れなく言えた」
という人は問題ありません。

 

 

そういう人は、すでに

<性に対する心理ブレーキ>

が外れていて、女性に
アプローチする時も、
動揺しにくい体質の人です。

 

 

性的な言動を言いづらい男性が不利な理由

しかし、その一方で、

「恥ずかしくて言えなかった」

「言えたが、かなり抵抗があって、
小声になってしまった」

というタイプの人は、

【”性”に対して、心理ブレーキが
かかっており、実際に女性へアプローチ
する時も苦労する可能性が高い】

といえます。

 

 

心理ブレーキとは、

<無意識に生じる、心の抵抗>

のことです。

 

 

これは、とくに、

・恥ずかしいこと
・一般的ではないこと

・・・などを言おうとしたり、
やろうとしたりする時に生じやすく、
その代表格が、

<性に関すること>

です。

 

 

バカっぽい発言も時には必要

冒頭で例に挙げた
「おっぱい」
という単語に限らず、

・セッ/クス
・H
・キス

という風な
<性に関連したこと>
を言ったり、実行したりする時に、

【自然体でいられない男性】

は、必ず恋愛で苦労します。

 

 

彼女を作る、モテる、ということを
目標にした場合、
<性に関連した言動や行動>
は、どこかで必要になるからです。

 

 

女性にアプローチする時、

・声が上ずったり、
・オドオドしたり、
・不自然な表情になったり、

・・・したら、女性が見て、
「気味が悪い」
という判断になりますよね?

これは、恋愛において、
致命的な失敗になりやすいパターンです。

 

 

だから、そうならないために、

<”性”に対して、
心理ブレーキがかかっている男性>

は、普段から、
【心理ブレーキを外す練習】
をしておく必要があります。

 

 

性に対する心理ブレーキをゆるめる方法

これは、例えば、

・女性はともかく、男友達の前では、
「自分が何フェチか?」などを気軽に
話せるようにしておく

・「おっぱい」、「H」などの単語を、
自然に言えるように慣れておく

・周囲の人間に性関連の話を聞いてみる

・・・という風な訓練が有効です。

 

 

これは、決して
「エロいやつになれ!」
ということでありません。

 

 

そうではなく、
【普段から、”性的なこと”に関する
心理ブレーキを減らす習慣をつけて、
”言うべき時には言える備え”が必要】
ということです。

 

 

実際、オレも、普段は、

・下ネタとか
・性関連の話

・・・はほとんどしません。

 

 

真面目なトーンで性について話せるようになろう

しかし、例えば、
<女性と深い恋愛話になって、
それが性経験の話になった時>

<キスして、
セックスするムードになった時>
は、”真面目な話の1つ”として、
性関連の話をしたり、
実際に性的な動作を行ったりはします。

 

 

そのように、”性”は、

【開放するべき時は、出し、
抑制するべき時は、おさえる】

という使い分けが大切なので、

<必要な時、いつでも出せるように、
習慣的な練習で、準備しておくこと>

を意識してください。

 

 

▼今日のまとめ

「性的なワードは、積極的に
出す必要はないが、
”言おうと思えば、いつでも自然に言える備え”
はしておいた方が良い」

「いきなり女性に性的な発言をする
のが、怖いなら、仲の良い男友達や、
身近な人に試して、練習しておこう」

P.S.
心理ブレーキを一気に壊せる場所

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