【Hする流れを自動で作れる】「ヤリ部屋」を手軽に作る2つのコツ

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こんにちわ。

会話デザイナーの
上杉りゅうです。

 

<<今日のテーマ>>

今日は、
<【Hする流れを自動で作れる】
「ヤリ部屋」を手軽に作る2つのコツ>

ということについて
お話していこうと思います。

 

まず、自宅という場所は、

【あらかじめ自分で
家具や照明を調整出来る】

という特徴から
<個室居酒屋やラブホテルで
クロージングするよりも有利>
と言えます。

 

しかし、実際には、
・散らかってる部屋
・とくに何も女性を連れ込む工夫をしてない自宅
のままなんとなく、
女性を家に招いてしまう男性も多いです。

 

そこで、今回は、
【自宅で簡単に出来る、
Hのムード作り用の部屋作りのコツ】

をお伝えします。

 

 

「ヤリ部屋」の作り方

では、具体的に、
どんな工夫を自宅に施してけば良いのか? 

 

それは以下の2つのコツがあります↓
 
1,テレビの前に2人が並んで
座らざるを得ない家具配置にする

2,オレンジ系の間接照明を用意する
 

 

1.テレビ前に横座り可能なスペースを作る

 
まず
1,テレビの前に2人が並んで
座らざるを得ない家具配置にする
というのは、
【お互いの身体が触れる程度の
距離を自動的に作ってしまう】

ということです

 

 

Hまで持っていくためには、

・肩を抱く
・キスをする

・・・などの”流れ”が必要ですが、
そのどれもが
<手を伸ばせば女性が
触れる範囲に入ってないと不自然>

なのです(遠い位置から急に近付いて
クロージングすると怖がられやすい)

 

だから、

沈黙の気まずさを音で
打ち消す効果のあるテレビの前に
【ギリギリ2人が並んで座れるスペース】
をあらかじめ用意しておく

ことで、
<入室したら、そこに座らざるをえない>
という環境を作っておくわけです。

 

 

2,ムード作りのためのオレンジ照明

 
次に
2,オレンジ系の間接照明を用意する
というのは
【明るいと真っ暗の中間くらいの明るさに
設定出来るオレンジ系の照明を準備しておく】

ということです。 

 

女性は
<明るい状態で、
自分の表情や裸を見られること>
をとても恥ずかしがります。

しかし、女性に
恥ずかしがられるからと言って、
【電気を消した真っ暗状態では、
何も見えなくて、女性が怖がってしまう】

というジレンマがあります。

そこで、明るい白色照明と、
真っ暗な電気OFF状態の、
<中間値>
として、
【薄暗いオレンジ系の明かりで
「エロいムードを作る」という方法】

をとります。

 

 

これはやってみると分かるのですが、

・肩を抱く
・キスをする

・・・などのクロージングが始まった時点で、

「なんか恥ずいから暗くする(笑)」

などと、照明を通常の白色光から、
オレンジ系の間接照明に切り替える
ことで、
【Hしそうな雰囲気】
を作り出すわけです。

 

 

2つの工夫で「ベッドインの事前準備」が出来る

 

・・・・以上が、
<自宅に連れ込んだ女性と
Hする時のムード作りの仕方>

になります。

 

 

もちろん、全く好感度の無い女性を、
「部屋の雰囲気が良い」=「Hしたい」
・・・と思わせるほどの
効果があるわけではありません。

 

 

しかし、
「なんかこの人気になるな」
とか
「この人ともうキスしても良いのかな?」
くらいの気持ちで迷ってる状態の女性に
【最後のひと押し】
をするのは、
”2人きりになった時の部屋のムードの良さ”
なので、ぜひ試してみてください

 

 

 

<<今日のまとめ>>

「自宅は、家具や照明の雰囲気作りを
自由に出来る分、ホテルなどよりもクロージングしやすい」 

「椅子の配置や間接照明などを使って、
”キスしそうな雰囲気”、”Hしそうな雰囲気”を
【意図的に】作れるようにしよう」

 

P.S.
週5で女子大生を自宅連れ込んでた方法

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