2020年12月29日最終更新

最も簡単な女性のいじり方

この記事は2分で読めます

こんにちは。

 

 

会話デザイナーの
上杉りゅうです。

 

 

▼今日のテーマ

今日は、メルマガの読者から以下のような
質問が来たので、質問者さんの承諾を得て、
シェアしていこうと思います↓

「私は、女をいじるのが苦手です。
色々な恋愛マニュアルで、いじる方法について
勉強はしてはいるんですが、
色々なテクニックがあり過ぎて

”結局の所、いじる時、何が一番大事なのか”
わからなくなってしまいます。

上杉さんは、女のいじり方で
何か意識していることはありますか?」

そうですね・・・。

 

 

いじる時の一番大事なポイントは
【どんな女性でも受け入れる軽いいじりで、
強いいじりの準備をすること】

です。

 

 

どんなに上手ないじり方でも、
<最初は軽いいじり>
から行うことがほとんどといえます。

 

 

「軽いいじり」は、
【誰にでもよくある短所を指摘する】
というコツをおさえれば簡単です。

 

 

「誰にでもよくある短所」とは?

これは、例えば、以下のような、
<誰もが少しは失敗した経験のありそうな短所>
を言うと良いです↓

・つい部屋の掃除をサボってしまう

・朝起きるのが遅い

・運動を面倒くさがる

・計算がおおざっぱ

・つい飲み過ぎてしまう

・遊んでて家に帰るのが遅いことが多い

これらの短所は、

「A子掃除とかサボったりしないの?(笑)」

「朝全然起きなさそうだよね」

「運動とか面倒くさがるイメージだったわ(笑)」

「どうせざっくり計算するんでしょ?」

「A子めっちゃ飲みそうだからなー(笑)」

「家の門限とか守る子じゃなかっただろ?」

などと、いじっても、女性が
「まあ、そのくらいは多かれ少なかれ、誰でもするよね」
という前提で話を聞くので、
【失礼になりにくい】
という特徴があります。

 

 

失礼になってしまうリスクを予防しておく

いじるという行為は、

「言ったら失礼になってしまうかも」

という点が最大の問題なので、そこをクリアーしやすい

【誰にでもよくある短所を指摘する】

というテクニックを使えば
どんな女性が相手でもいじれるようになるのです。

 

 

そして、この

<よくある短所を軽くいじる>

という動作を何度も出来るようになると、
女性の方もだんだんいじられ慣れてきて

【いじるのが簡単な雰囲気】

が出来てくるので、
<場合によっては失礼に
思われかねない強いいじり方>
でも、上手に言えるようになってきます。

 

 

つまり、
【簡単ないじりを何度も行えば、
難しいいじり方も勝手にやりやすくなる】
ということです。

 

 

なので、
「いじるって結局どうすれば良いかわからない」
という人は
【誰にでもよくある短所を指摘する】
ということを、まずは意識してみてください。

 

 

他にも色々なテクニックがありますが、
まずはそこをおさえて
<実際に女性をいじった体験を積むこと>
で、自然といじるのが上手くなっていきます。

 

 

▼今日のまとめ

「いじるのに慣れてない人は、
【誰にでもよくある短所を指摘する】
ということだけを最初は意識しよう」

「軽いいじりが何度も出来て行くうちに、
慣れてきて、上手ないじり方の応用テクニックも
自然と身に付くようになる」

P.S.
女性に好かれるいじり方の極意

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